風俗ライターのブログ

風俗とおっぱいが大好きなライターのブログです。おもに沖縄と海外の風俗体験談を書いていきます。(ソープとおっぱぶ専門)

出会い系サイトの老舗『PCMAX』を始めてみました

みなさん、こんにちは。

風俗ライターのお松です。

ちょっと裾野を広げてみようと思いまして、出会い系サイトを初めてみました。

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 キラキラした自己紹介を書いて、登録。

 

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意外と年上の方が多いですよね。

 

始めたばかりでよくわかってないのですが、ポイントを買い足し買い足しメッセージをやり取りする形式みたいですね。

 

中学生の頃、ガラケーを持ってた時に、頻繁にくる迷惑メールから出会い系サイトに登録して、

無料ポイントでサクラとやり取りし、

待ち合わせ場所と時間を決めて向かったところ、

何もないという虚しさを5回くらい味わったことを思い出します。

 

あの頃とは、出会い系サイトは変わったのでしょうか?

 

とりあえずコインを購入して頑張ってみます!

 

それでは!

タイに行くなら、バンコクとパタヤのクラブがいろんな意味で穴場という事実をお伝えいたします!

みなさん、こんにちは。

風俗ライターのお松です。

今回も、覆面ライターの方から情報提供いただきましたよ。

 

『タイで性への寛大さを感じた話~感謝の1000バーツ~』

バンコクパタヤにはたくさんのクラブがあることを、みなさんご存知ですか?

 

クラブと聞くと、それだけで敬遠しちゃう方も多いかとは思いますが、タイに何度か行かれた方には、クラブはおすすめなのです。

 

クラブに入ると、日本のクラブとは違って女の子から逆ナンされまくります。

 

どうです?入りたくなるでしょ?

 

しかもクラブの会場のテーブルには酒がセットされていて、逆ナンされるとそのままお話タイム。

 

クラブで奥手なぼくには天国だなと思いました。

 

そこでしばらく話をすると、「ホテル行く?」という話になってホテルに行きます。

 

これ、5日クラブに行って5日とも起こった出来事なので、みなさんが行ってもほぼ確実にあると思います。逆ナン。

 

たぶんなんですけど、最近からタイの経済状況が悪くなってきてるか、セックスで稼ぐのが当たり前っていう風潮が出始めたんだと思うんですよ。

 

ぼくはそのとき友達と2人でクラブに行きまして、2対2でテーブルを囲んでて、そのまま4人でホテルに行こうと思ったんですが、友達はその日「帰る」と言い出しまして。

 

残ったぼくと女の子2人でホテルに行きました。

 

あら?3Pきちゃうこれ?ってなるじゃないですか。

 

でもなぜかホテルに行くと、宅飲みが始まりました。あれ?

 

そこでタイのティーンに流行ってる曲を一緒に聞いたり、いろいろ話したりしまして。

 

いざ電気を消して、さぁ始まるぞってなったときに!

 

「ごめん、ちょっとトイレ行ってくるね!」

 

と片方の女の子が退場しました。

 

本来友達の相手をするはずだった子ですね。

 

まぁ・・・そうなりますよね。

 

で、その子がトイレに行ってる間にヤりました。

 

その子の分のお金も払えば、3Pできたかもしれません。

 

 

今回のセックスまでの流れを体験して、タイのすごく良いところだなと思ったのが、性への寛大さというか、許容する文化というか、みんなでセックスを作ってる感ですね。

 

自分の男が帰っても、残って相方のセックスのコンバージョンまでを盛り上げてくれるとか、そういうセックスへのサポートの手厚さに感動しました。

 

タイのクラブは、中級者にはマジでおすすめです。

 

事後談

ぼくの相手をしてくれた女の子、ホテルにきたときからずっと「1000バーツなくしちゃった」と言って悲しそうにしてたんですよ。

 

なんでも、胸に1000バーツを入れてクラブで遊んでたときにでもなくしちゃったみたいで。

 

ものすごい悲しい顔をしてたので、セックス代に1000バーツ上乗せし、寝てる女の子の枕元に置いて音を立てずに帰りました。

 

精一杯のもてなしをしてくれたタイへの、感謝の1000バーツです。

バンコクで遊ぶならテーメーカフェがおすすめ!デート気分で甘い夜を過ごそう!

みなさん、こんにちは。

風俗ライターのお松です。

本日は、覆面ライターの方に情報提供してもらいましたよ。

 

『テーメーカフェでにゃんにゃんした話』

 

タイのバンコクには「テーメーカフェ」というカフェがあります。

 

最近有名になってきましたよね。

 

そこは1階がカフェ、2階がホテルになっており、下で女の子とお茶をしてデート気分を味わってからベッドインできるという素敵な場所になっています。

 

また、そこにいる女の子もプロではなく、普通の女の子が自分が稼ぎたいときにふらっときて稼ぐ、積極的な出会いカフェ的な場所なので、素人好きな方には大変嬉しいところです。

 

今回情報をいただいたAさんは、友人のBさんと一緒にテーメーカフェを訪れたものの、女の子であふれかえったカフェに苦手を催してしまい、帰ろうとしていたんだそう。

 

しかし友達は楽しんでいたため帰れず、出入り口で友達の帰りを待っていました。

 

すると、そこに一人の女の子が。

 

ちょっと声が低めの可愛らしい女の子だったそうです。

 

Aさんのとなりにきた女の子と話していると、否が応でも反応してしまう息子。

 

可愛い女の子が隣にきたらいきり起ちますよね。

 

そして「ホテルに行く?」と逆ナンされたAさんはなす術もなく2階へ駆けあがります。

 

先にAさんが風呂に入り、女の子があとに入りました。

 

ベッドで女の子が出てくるのを待つAさんは、ここで違和感を抱きます。

 

『やたら長くね?』

 

また、バスとシャワーがセットになっている風呂で、中からはブリブリブリと、激しくうんこをしている音も聞こえてきます。

 

しかし軽く30分くらい経った頃、やっぱり可愛い女の子がでてきました。

 

なぜか腰にタオルを巻いて。

 

とはいえそのときには、さっき感じてた違和感なんてなんのその。

 

可愛ければなんだっていいので、二人でベッドに寝転び、前戯でバンコクナイトがスタートしました。

 

チュッチュし合って、自然な流れでフェラへ。

 

Aさんいわく、この女の子のフェラは異常に上手かったとのことです。

 

そしていよいよ、気分も最高潮に。

 

さぁ入れよう、という時になってもまだタオルを巻いたままの女の子にちょっとだけ疑問を抱きつつも、そのままするっと入れようとしたところで、女の子が口を開きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ワイ、男やで」

 

・・・日本語。

 

それは、日本語でした。

 

男・・・でも、胸あるし、穴も2つある・・・。

 

喉仏はないし、ごつごつもしていない。

 

ちょっと声が低いくらいだけど、そういう女の子もいるし・・・。

 

おっけー👌(・∀・)

 

可愛かったので問題ありませんでした。

 

ゴムをつけてそのまま突っ込みます。

 

Aさんによれば、工事後の穴でも通常通り気持ちいいそうです。

 

そしてバックに切り替えて昇天。

 

バックの時はどっちの穴に入ったかわかりませんが、相手が可愛いから何の問題もありません!

 

そんなわけで、Aさんの、テーメーカフェでニューハーフとにゃんにゃんした話でした。

どんな嬢相手でも、沖縄の風俗を値段分楽しめるお松のメソッド

みなさん、こんにちは。

風俗ライターのお松です。

 

ソープに行ったとき、自分の好みの嬢じゃなかったとがっかりすることってあると思うんです。

そんなとき、そのままがっかりして時間を終えますか?

それとも、その時間を楽しいものにしますか?

どうせなら、今日も最高だったなーと言って帰りたいですよね。

そこで今回は、嬢選びに失敗してしまったときの、お松流の、ソープを楽しむ方法をお伝えします。

 

お松流ソープを楽しむ方法①「自分の好みのプレイを知っておこう」

どんなときでもソープを楽しむためには、自分の好みのプレイを把握しておく必要があります。

なぜなら、相手が自分の好みではなかった場合、自分から楽しみにいかなくてはならないからです。

例えばぼくはクンニで女の子を感じさせるのが好きなので、どんな容姿でもどんな性格の相手でも、それさえできれば満足です。

あなたには、「これさえできれば自分は満足」というプレイがありますか?

 

お松流ソープを楽しむ方法②「ある程度客が自由に動けるお店を選ぼう」

店によっては、嬢のサービスを受けることしかできないところがあります。

そこまでいかなくても、わりと客が自由に動くことを良しとしないところも多くあります。

そういうお店に入ってしまうと、どうしても自分の楽しみ方ができないことが多いので、事前にキャッチのお兄さんと相談しましょう。

ぼくは3軒くらい歩いて回って沖縄県那覇市辻の「peachpie」というお店に行きました。

そこは本番なしのイメクラですが、新人割もあり、相手がとても感じやすい女の子だったので最高でした。

 

お松流ソープを楽しむ方法③「勇気を出そう」

楽しい時間を自分から作るには、自分から積極的に声をかけていくことが重要です。

ですが、サービスを受ける立場からすると、相手のペースを乱してしまうとか時間通りにイケなくなるかもとか考えてしまって、声をかけられないかもしれません。

しかし、そんなときこそ思い出してほしい。

「後悔を残したまま部屋をあとにしていいのか」と。

「イくことよりも大事なことがあるのではないか」と。

むしろ一緒に楽しい時間を作ろうという姿勢をもっていたほうが、楽しいセックスにできることもあるんですよ。

だからひるむことなく、積極的に声をかけてみてください。

 

それでは!

 

 

 

 

 

沖縄県那覇市のソープ街・辻のキャッチに聞いた ソープで失敗しないただ1つの方法

みなさん、こんにちは。

風俗ライターのお松です。

 

みなさん、ソープは好きですか?

 

ぼくは大好きです。

 

今日はどんな女の子に会えるんだろうというドキドキ、

 

待合室で妄想をふくらませる時間、

 

お姉さんのムチムチとした体つき、

 

お互いに何も知らない関係性で体を交えるという非日常体験、

 

そのすべてが、ぼくの全身を勃起させます。

 

ですがソープって、いくら事前情報を調べて行っても外れることがけっこうな確率でありますよね。

 

好みの女の子じゃなかったとか、写真と全然違ったとか、表記されてたカップ数よりもおっぱいが小さかったとか。

 

高いお金払ったのに・・・と落胆することも多いはず。

 

そこで今回、辻で仲良くなったキャッチのお兄さんに、ソープで失敗しない方法について聞いてきました。

 

ソープにおける失敗は「想像の女の子より、格段にレベルの下がった女の子が出てくること」

一般的に、ソープに行く前はネットで情報を調べますよね。

 

いろんな店の女の子を見て好みを探し、値段を見て、お店と女の子を見て予約する、というのが、多くの人が取るソープに行く前の行動だと思います。

 

そしてお店に行って、「すごい良かったわー!」と言って笑顔で帰るのが、ソープにおける成功。

 

逆に、「あぁ、割に合わんかったわ」と言って落胆しながら帰るのが、ソープにおける失敗。

 

この失敗を作っている要素は2つ。

 

・想像が美化されすぎていること

・写真が美化されすぎていること

 

これだけなんです。

 

写真を見て、自分が好みだと思ってた女の子の写真がそもそも美化されすぎているものであり、

その写真で「こんな子が来たらいいな」と想像をしすぎるから、

期待がどんどん現実離れしていき、

実際の女の子を見たときに「期待外れだ」と感じてしまうわけです。

 

ソープで失敗しない方法は「写真を見ずに、ボーイと話をすること」

だから一番良いのは、実際に現地に行って、ボーイの人お兄さんたちと「こんな子が好みで」とか「〇カップ以上の女の子います?」なんて話をして情報を集めることです。

 

そしてだんだん仲良くなって、写真を見せてもらったときに「この子は写真とどこがどんな風に違います?」と聞いてみましょう。

 

そこでなら、お兄さんも素直に実際の女の子の様子を話してくれますので。

 

それを繰り返しながら女の子を選べば、ソープにおける失敗はありません。

 

なぜなら、想像にも写真にも、美化される要素がないからです。

 

一回、良い女の子を紹介してくれたお兄さんが一人いると、今後遊びに行ったときにも安心して遊べますし、この方法はおすすめです。

 

それでは!

【polca始めました】沖縄のNo.1風俗嬢を体験して、ブログにレポートを書いて体験をシェアしたい

みなさん、こんにちは。

風俗ライターのお松です。

今月の16日がぼくの誕生日なので、自分へのお祝いに、沖縄のNo.1風俗嬢を体験したいです。

polca.jp

そこで、polcaで支援を募ることにしました!

一口2000円からで、支援していただいた方には、ブログには書けない より詳細なレポートをお届けします!

ご支援のほど、宜しくお願い致します!

スリランカの風俗レポート①

スリランカの中央部にダンブッラという洞窟をくり抜いて作られた仏教の寺院がありまして、世界中から観光客が来るスリランカの観光名所になっています。

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ダンブッラの石窟寺院の仏像

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ダンブッラの石窟寺院の壁画


 

ぼくたちも観光客であり、スリランカに来れば絶対見るべきとスリランカ人が言ってたので、見に行きました。

 

仏像がいっぱいあるので、仏教徒なら5時間くらい平気で居座ってそうな場所でしたが、ぼくたちは「なるほどこれが涅槃像か」くらいにしか思えなかったので30分で出ました。

 

外に出て座っていると、おみやげ屋売りが次から次へと声をかけてきます。

 

うんざりしながらなおも座り続けていると、聞き逃せないワードを耳にしました。

 

「One hour 3,000Rs. How about?」

 

少年でした。

お世辞にも身綺麗とは言えない少年がそこにいたのです。

 

彼は続けます。

 

「I can introduce some girls. Cute! カワイイ!」

カタコトの日本語を混ぜながら。

 

これはスルーすべきかと思いきや、ぼくたちにとっては棚からぼた餅。

 

本来、首都のコロンボで探そうと思っていた風俗が、向こうからやってきたのです。

 

ぼくたちは立ち上がり、言いました。

 

「Let'go. Hurry!」

 

 

 

それから少年の手配したトゥクトゥクに乗り、少年の言う"お店"に向かいます。

 

移動中、少年に詳細を聞きました。

 

聞くと、そのお店はマッサージ屋で、1時間3000ルピー(日本円で2200円ほど)だそう。

 

マッサージが終わり、追加でお金を払うと本番に突入できるというのです。

 

しかもなんと、21歳、22歳、23歳の3人の女の子の中から選べると!

 

「Sri Lanka is GREAT!!!!」なんて叫んでました。

このときまでは。

 

 

 

マッサージ屋に着いてお金を払うと、出てきたのは2人の女性。

 

出迎えたのは、ラミレスと実年齢より上に見えるアラサーでした。

 

あれ?と一瞬思いましたが、マッサージはこの人たちの担当で、あとから若い女の子が出てくるんだろうと思い、まずはシャワーを浴びます。

 

ちなみに安い風俗のシャワーはお湯が出ないので、頑張りましょう。

 

体を洗い、タオル一枚を腰に巻いた姿で個室に入り、椅子に座ります。

 

マッサージは、頭から始まりました。

 

オイルが塗られ、ワキワキ頭を揉まれ、何らかのフラワーの良い香りが身を包みます。

 

それが終わると今度はベッドにうつ伏せになり、足からマッサージをされます。

 

ちなみにここで、腰に巻いてたタオルをはがされ裸になりました。

 

背面が終わると前面をやってくれます。

 

お察しの通り、フルチンです。

 

服をしっかり着たお姉さんと素っ裸の自分を見て、M男ジャンルのAVかな?とか思ってました。

 

M男は最近めっきり見なくなってしまったんですけど。

 

また、ぼくは肌が弱く、触られるとめちゃくちゃこそばゆいため、前面のマッサージは苦行でした。

 

でも後の本番パートを思えば、なんてことはありません。

 

お姉さんもよくよく見れば美人に見えそうで見えるような気がするし、何よりスリランカ人と本番ができるというシチュエーションに、ワクワクしていました。

 

ぼく自身年上女性大好きですし。

 

このときばかりは身の丈に合わない好みを備えた自分に感謝しました。

 

そしてとうとう、その時が来たのです。

 

「Here's also?」

 

ぼくのチ◯コを指差して、お姉さんが聞いてきました。

 

ぼくは答えます。

 

「Yes,please」

 

「OK.Give me tip」

 

「How much?」

 

「1,000Rs」

 

約700円。

問題ありません。

 

意気揚々と1000ルピーを手渡し、ベッドに乗りました。

 

さていよいよ・・・と待っているのですが、お姉さんは服を脱ぐ素ぶりを見せません。

 

どこからかオイルを持って来て、するっと股間を触り始めました。

 

「Shall we have sex?」と聞くと、「No」と言います。

 

???

 

え?

 

本番は?

 

期待を裏切られたまま、しかしチ○コは沈みゆく気持ちと反比例して反っていき、微妙な気持ちのまま2分で射精しました。

 

なんてことはありません。

 

石窟寺院は観光客にとって、手コ○寺院だったのです。

 

普通に騙されました。

 

 

 

 

ちなみに1000ルピー払うと、お触りはさせてくれました。

 

しかし、一緒に行った友達は800ルピーしか払えず、お触りはさせてもらえなかったみたいです。

 

なんにせよ、風俗は自分で探して吟味してから訪れようと思いました。

 

観光地で女の子を紹介するよと声をかけてくる男についていくときは、後悔することを覚悟していた方がいいですよ。

 

それでは。