風俗ライターのブログ

風俗とおっぱいが大好きなライターのブログです。おもに沖縄と海外の風俗体験談を書いていきます。(ソープとおっぱぶ専門)

沖縄県那覇市の風俗街・松山”おっぱいビル”のおっぱぶに行ってきた

かつて誰かが、人が人と出会い、別れることを「一期一会」という言葉で形容した。

 

誰かが、別れは人を成長させると説いた。

 

人生はその繰り返しなのだと、誰かが言った。

 

私も、恩師や友人、祖父母、恋人になれなかった人、知り合い、いろんな人に向けて何度「さよなら」と言っただろうか。

 

もし仮に、さよならの連続を人生と呼ぶのなら。

 

私は今日もう一つの人生を見つけた。

 

夜に輝く風俗という世界を、”対人生”と、私は呼びたい。

 

 

 

 

 

 

3日間に渡る取材を終えた私は、体の中に燃えるかすかな興奮を覚えていた。

 

ようやく人参が食べられる、前々から約束されていたおっぱぶにようやくありつける事実がぼくの足を進める。

 

途中で降り出した雨に「濡れたまま女の子と密着するのは申し訳ない」という気持ちを抱えながら、走った。

 

那覇のおっぱいビルは、58号線沿いの、いわゆる「松山の入り口」的なところに堂々と建っている。

 

すぐ横にはキャッチのお兄さんたちがたむろするローソンや無料案内所が立ち並び、ライオンが戯れる様子を楽しむことができる。

 

そんな風景には1mmも興味のない私は、おっぱいビルへと足を踏み入れた。

 

 

 

通されたのは、ビル裏の階段の踊り場。

 

そこにはすでに、蝶に癒されに来たライオンたちが、日に焼けたベンチに座って列を成していた。

 

座る場所がない私は奥の階段に通され、ここが初めてかと聞かれてついでのように飲み物の注文を取られる。

 

ここの店はなるべくリピーターをつけたい方針のようで、初めてじゃないと答えると「誰を指名するか」「その子と連絡を取っているか」などと聞かれて指名されるように誘導されるそうだ。

 

案ずるな、ここでの私は童貞だ。

 

内心でそんな返事をしながら、40分ほどお待ちくださいという声を聞いて、横に貼られた女子高生のフリー素材集のようなポスターを見ながら待つ。

 

暇なので出てくる客の顔を見ていると、速水もこみちさん似のイケメン男子が出て来て「こういう顔だと優遇されるのかな」と少し実験したい気持ちになった。

 

それに飽きて、隣の人の靴からゴキブリが出てくるのを眺めたりしながら泡盛を飲んでいると、キャッチのお兄さんに呼び出された。

 

心臓が高鳴る。

 

ドアをくぐるとそこは新世界。

 

青と紫の光に高揚を感じながら案内された席に着いた。

 

ここでまた少しばかり待つので、女の子に掛ける第一声をシミュレーションすることにした。

 

・・・あ、どうもお疲れさまです。

 

そうじゃない。

 

・・・その髪型、素敵ですね。

 

なしではない。

 

・・・可愛いですね、ハグしていいですか?

 

割と酔っていたぼくは、これに決めた。

 

人肌のぬくもりが不足していたので仕方ないのだ。

 

どんな人が来ても「可愛いですね」と言い、適当にごまかしてハグをしようと思っていたら、本当に可愛い子が来た。

 

輪郭や目元が前田敦子さんに似ている可愛い子だった。

 

笑うと目をつむるタイプで細身、口角がよく上がる笑顔が素敵な、私が眺める対象として好きな顔をしていた。

 

決して自慢ではない。自慢ではないが言わせていただきたい。

 

あの時のおっぱぶビルで大当たりを引いたのは、間違いなく私だった。

 

 

彼女が席に着き、予定通り「可愛いですね」と言うと「こんな顔がですか?わたし自分の顔に自信ないんです」と言った。

 

そんなところも可愛い。そういう弱気な子に愛を囁きたくなるの私。ぺろぺろ。

 

続いて「ハグしていいですか?」と聞くと恥ずかしながらそっと腕を回してくれた。

 

・・・これが温もりだったか。と体感すると同時に優しい気持ちになった。

 

会話の始まりは、お決まりの出身について。

 

女の子サイドのペースを作ってもらうため、聞かれるまま答えていく。

 

今日は珍しく女の子側からの情報提供があり、「わたし昼間は会社で働いているんです」と言われたので「え、どこですか?」と聞きそうになった。

 

大丈夫だ。同じ轍は踏まない。

 

女の子サイドにどこまで踏み込めるかのラインをわかっている風な自分に少し感心した。

 

あの日のルーキーは大人になったのだと。

 

そして会話は進む。

 

「わたし月に1,2回しか出勤しないんです」というラッキー情報に「そんなレアな日にお会いできて嬉しいです」などと返していると、女の子がじわじわと距離を詰めてくる。

 

ここがおっぱぶで楽しいポイントの1つ目だ。

 

いつ密着するか。

 

男サイドの早く触りたい気持ちと、女の子との会話を楽しみたい気持ち、進む時間への焦り、近づく距離、それらが入り混じったスリルに沸くのだ。

 

そしてその瞬間、合図とともに始まる。

 

今回は女の子が私の肩に頭を乗せるタイプのスタートだった。

 

最高である。

 

だが、まだ手は出せない。

 

女の子がそっと目を閉じる。

 

顔を寄せる。

 

触れ合う唇。

 

頭と背中を撫でる。

 

「膝に乗ってもいい?」

 

女の子が聞く。

 

笑顔でちょっと頷く。

 

「重いかもしれないけど・・・」

 

女の子が心配する。

 

「そんなことないじゃん」

 

と笑いながら膝に乗ってもらう。

 

再び始まるキス。

 

激しさを増す。

 

頭と背中を撫でる。

 

スライドした手が胸に触れる。

 

「ボタンとるね?」

 

女の子が言う。

 

布に隠れて見える乳房。

 

繰り出されるアダムタッチ。

 

左手で頭を優しく撫でながら、右手で乳房の上に円を描きながら、ほのかに撫でる。

 

女の子が小さく喘ぐ。

 

演技なのかもしれない。

 

その子は大いに感じやすい子らしく、すぐに体が少しずつ痙攣し始める。

 

女の子が感じることが至上の喜びである私としては、自己満足でもたまらなく嬉しい。

 

左手を背中に回し、こちらも優しく円を描く。

 

次第に痙攣が大きくなり、キスが深まる。

 

そして最終目標に優しく触る。

 

「気持ちいい・・・」

 

可愛い声が漏れる。

 

おっぱぶ嬢特有の乳首が私を興奮させる。

 

長い突起がたまらなく良いのだ。

 

突起の先を回す。

 

肩に女の子が頭を伏せる。

 

そして、舐める。

 

至福の時。

 

アダムタッチで感度を上げた乳首には強めの刺激。

 

「舐めるの上手だね・・・」

 

と耳元で聞こえる。

 

褒美。舐めるのが好きな私にとって最大の褒美。

 

しばらく経験の教え通りにぺろぺろしていると、女の子からストップがかかる。

 

しばしの休息。そのまま抱き合ってお互いを感じ合った。

 

 

 

 

 

おっぱぶで出る会話として、「彼女いる?」というのがよくある。

 

あれの正解がわかる人はいるだろうか?

 

ぼくは嘘を吐きたくなくて正直に答えたが、もしも何が正解なのかがわかる人がいたら教えてほしい。

 

抱きしめ合ったあと、私たちはしばらくそんな話をした。

 

その子が語る。

 

「わたし、10月に彼氏と別れたんです。で、彼氏を見返してやろうと思って今、女磨きしてます」

 

もう一つ教えてほしい。

 

彼氏と別れたというのは鉄板の営業トークなのだろうか?

 

「その話を聞いて、だから君が可愛いんだと納得したよ」

 

「そんなことないですよ」

 

「最初から可愛い子はただ可愛いじゃない? でも君みたいに努力した過程があると、その過程がまず素敵で。過程があるからこそ君の可愛さが輝いて見えるよ」

 

洋画でも使われることのないようなセリフを吐きながら過ごしていると、終了を知らせるキャッチが来た。

 

夢から覚めるこの瞬間が大嫌いだが、これもまた人生。

 

勢いに任せてカードで支払いをし、続きを楽しんだ。

 

今回は、女の子と人生観的な話もできて楽しかった。

 

正直、すごく好きになった。

 

だからいつまでも優しく撫で、すると女の子は肩で少し寝てしまった。

 

これがまた愛おしく、かけがえのない時間だなと思いながら抱きしめた。

 

女の子に奉仕したい厨にとってはたまらない時間だった。

 

そして終わりが来た。

 

 

 

帰り道、暗い道を一人で歩きながら考えた。

 

今回LINEを交換しなかった自分、女の子を楽しませることに専念した自分、身元を聞き出そうとしなかった自分、好きと快感の境界線を超えなかった自分。

 

1年前のルーキーはやはり、成長したのだと思った。

 

おっぱぶは夢の世界、その時間の楽しみを外界に持ち出そうとすれば地獄が待っていると知った少年は、ちゃんと苦しみを飲み込んでいた。

 

やはり出会いと別れが人を成長させるのだと実感した。

 

本人生と対の人生を生きている”私”も、ちゃんと大人になったことに、僕は少し嬉しくなった。

 

そしてやはりアダムタッチは素晴らしいなと思った。

爆サイ掲示板まとめ!沖縄県・辻『ひめ屋』情報

みなさん、こんばんは。

風俗ライターお松です。

本日は、爆サイ掲示板に載っている情報の中の、沖縄県辻にあるソープ『ひめ屋』についてのものをまとめていきます。

 

まとめるのは、2017年1月13日〜2018年2月6日にアップされた投稿です。

 

総評

投稿数:61

ポジティブ票:4

ネガティブ票:44

質問:12

ポエム:1

 

各投稿の詳細

ポジティブ票の投稿はこんな感じ

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マニアには評判が良い、というくらいの評価ですね。

ぼくもひめ屋好きなんですけど…。

 

ネガティブ票はこんな感じ

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指名した人と別人が出てくるとか、写真と違いすぎるとかが多いみたいですね。

 

だから風俗を楽しむのに必要なのは美人じゃなくて、どんな容姿も楽しむ心と、滑らない話を探す気構えだと何度言えば(ry

 

店先のボーイの評判も悪いそうで。。。

ぼくが行ったときは、車で迎えに来てくれて、しゃべった感じも悪い気はしなかったですが。

昼に行ったからですかね?

 

質問はこんな感じ

 f:id:matsudakun:20180212223816j:image

聞かれてる内容はだいたいこの3つです。

 

ポエムも面白かったので紹介。

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かんたって誰?嬢?と思ったけど前後の投稿から「かんた=ねこ」だと気付いて、不意を打たれて笑いました。

 

さて、今回ご紹介した『ひめ屋』ですが、ぼく初ソープがここだったんですよ。

 

その様子はここにまとめております。

人生初ソープで大当たりを引いた話 - 風俗ライターのブログ

あのね、ネガティブ票がめちゃくちゃ多かったけどこれだけは言わせていただきたい。

 

ひめ屋、めっっっっっっちゃ良かったから!!!!!!!

 

そのとき指名せずに入って、HIMEちゃんという女の子がきたんですけど、全体的にムチムチしてて、マットうまいしテクニシャンだし話うまいし大満足でした!

 

ムチムチ好きには、HIMEちゃんホントにおすすめです。

 

ぜひ行ってみてください!

それでは!

 

 

ーーーーーー

あと、追記希望の情報などあればコメントください!

可能な限りお応えします!

 

【速報】フィリピン・セブ島のストリップバーは女体に顔を埋めて盛り上がる遊び場だった

みなさん、こんにちは。

風俗ライターのお松です。

2/3日から2/6まで、お世話になったフィリピン人の結婚式に出席するため、セブ島に行ってきました。

結婚式の様子はまた、ぼくの表の顔のブログで書こうと思うので、今回はストリップバーが最高だった話を書きますね。

 

さて、この度ぼくは、セブ島のマンダウエシティにある「SK2」というストリップバーに行ってきました。

 

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参考にしたのはこちらの記事です。

【場所マップ】セブ島の夜遊びで各ビキニバーの料金や詳細を紹介するよ - 3バカ兄弟の日常:世界一周旅行情報-セブ島生活ブログ

3バカ兄弟さんがまとめられた潤沢な情報のなかから、友達とここがいいあそこがいいと言いながら、どこに行くかを3時間考えました。

 

そして選ばれたのが、SK2

上の記事によると、「セブ島で唯一『脱ぐ』ストリップショーがある」とのこと。

やはり風俗に行けば、裸が見たいじゃないですか。

裸のない風俗なんて、ウベアイスの乗ってないハロハロみたいなものです。(フィリピンジョーク)

 

というわけで、行ってきました。

 

あ、ぼくたちは店に行って初めて知ったのですが、SK2の開店は20:30からです。

ちなみにInfinityという、Ayala mall近くにあるビキニバーも20:30開店でした。

おそらくどこもそのくらいの時間からしか開いてないと思うので、行かれる際はご注意を。

 

店に入ると、もし2つ以上荷物を持っていた場合は、警備員が強引に荷物を預かっていきます。

そして退店するときに、100ペソせびられます。

「そんなわけわからん金払うかボケ」と言いながら戦ったのですが、結局50ペソ取られました。

こちらも合わせてご注意ください。

 

前置きが長くなりましたが、中に入るとこんな感じになっています。

 

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下手すぎてなにも伝わらないのが恐縮です。

 

言葉で説明すると、真ん中にでかいステージがあり、周りをテーブルが囲っているという感じ。

そして適当に席に着くと、何を飲むか聞かれます。

サンミゲルライト、ピルセン、レッドホースという定番のビールや、コーラなどのソフトドリンクもあるそう。

サンミゲルライトは100ペソでした。

 

飲み物が届くと、100ペソのエントランス料も一緒に払います。

 

20:30に入店すると、およそ10〜15分後にショーが始まります。

 

さぁ!!!!!!!!ここからですよ!!!!!!もうほんとに最高だったんだから!!!!!!!なのでその体験を余すところなくみなさんに伝えていきたい!!!!!!アイラブおっぱーい!!!!!!!!!

 

あ、その前にもう少し事前情報をば。

 

ここでは10人ほどのストリップショーを見まして、形式としては、女の子が8分ほど踊って、10分ほどインターバルを挟むというのを繰り返していく感じです。

 

女の子の格好や顔、体系はそれぞれ違ってて、だけど全員ぼくのタイプでした。

あ、そういうことじゃないかな?

可愛い子もけっこういましたよ!

まぁ「お前の『可愛い』は信用できん」と言われるほどぼくのストライクゾーンは広いのでアレですが、

かわいさ判定の精度の高さに定評のあるぼくの友達も「めっちゃ可愛い子いるじゃん!」と喜んでたので間違いありません。

 

というわけで、お待たせしました。

ショーの始まりです。

まず1人目。

ストリップショーって初めて見たのですが、めちゃくちゃ良すぎてチンコにめちゃくちゃエネルギーが集中しました。

今すぐにでもステージに飛び込んで女の子を盗んで一緒にご飯を食べて優しさを存分に見せて小宇宙ほどの安心を感じてもらっていい感じのホテルに行ってエッチしたい。

もしくは1万円払って足を上から下まで舐めたい。

そんな欲情に駆られるほど良かったです。

 

なんかね、女の子はどの子もただ体を揺らしてるだけなんですわ。

でもね、パンツに手をかけたりブラに手をかけたりしながら踊ってて、その瞬間『脱ぐか!?』という期待がよぎりまくるんですよ。

それよそれ。それがストリップショーの全てだなと。

ぼくたちは裸を見れるか見れないかのギリギリの状況に置かれ続け、チンコをおっ起てるあわれな犬でした。だがそれがいい!!!!

 

しかもね!!

みんなハイヒールで常にダンスをしてるから、脚が本当に良い形してるのよ!!!!

舐めましたい。小一時間舐めましたい。

傷一つないしさ。めちゃくちゃキラキラしてるのよ。大変興奮しました。

 

でね!!

たまに踊り方がめちゃくちゃエロい女の子がいるの!!!

こう・・・胸やらマ○コやらを撫でながら、腰を揺らして体をゆっくり後ろに倒してね。寝転んで脚開いて体撫でまわしてね。・・・想像できるかな? 文章だと難しいね!

でもそんなの見てるとさ、セックスをすること以外の性の楽しみ方があるんだなと思ったね。

ショーとしてめちゃくちゃ楽しかったですし。

 

でも違うんだ!!!ここで終わりではないのだ!!!

 

ストリップショーの最中、「最高だーーー!!!!!!おっぱーーーーーい!!!!!」って思ったら、ステージに紙幣を投げ入れて女の子にチップを渡します。

 

するとね!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女の子によっては、

マ○コやおっぱいに顔を埋めさせてくれるんだぜ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

ぼくね、1番最初に出てきた女の子に一番欲情したの。

だからまず100ペソ渡しました。

そしたら女の子が目の前に来て手招きしてね・・・

ステージに寄りました。

するとさ、最初マ○コに顔埋めさせてくれたの。

そのあと100ペソ渡したら、おっぱいに顔を埋めさせてくれました。

ぼくがそうしてると、周りの男たちは大爆笑で大盛り上がりでした。

ぼくはその刹那を最大限に楽しもうと、女の子の脚を触ったんですよ。超すべすべでした。

しかも乳首もぼくの好きな感じでね。

大きめでピンとしてたんです。

思い出しただけで3回は抜ける。

 

セブのストリップバーの、とくにSK2はそうやって楽しむところでしたよ!

興奮したままブログ書いたのでちょっと何言ってるかよくわからないところがあるかと思いますが、この興奮とショーの最高さが伝われば幸いです。

みなさんも、セブに行かれたときはぜひ行ってみてください!

 

ちなみにそこの警備員によると、女の子とのアフターもあるみたいなので、次行くときは10万用意していこうと思います。

 

今回はフライトの時間制限があったので23時くらいに出ましたが、ストリップショーはそれからが本番。

次は無制限で楽しみます。

 

追伸

そこで飲みまくったせいと、セブの排気ガスの多さのせいで空港に着いたらめちゃくちゃ吐きましたが、スッキリしたあと飛行機でめちゃくちゃ抜きました。

 

海の上でも抜いたことがあるので、これで陸海空オナニー制覇です。

ありがとうございました。

沖縄のピンサロでヌキ職人に出会った話

みなさんこんにちは。

風俗ライターお松です。

先日、人生の先輩方とともに沖縄県の風俗街・辻のピンサロに行ってきました。

 

僕はおっぱぶとソープとメンズエステには行ったことがあるのですが、ピンサロは初めてでした。

しかしキャッチのお兄さんいわく、ピンサロは風俗四天王のなかで最弱とのこと。

序列的には、キャバクラ>>ソープ>>>おっぱぶ>>>>>ピンサロらしいと聞いたのですが、散々飲んだあとのぼくたちにそんな話は関係ありません。

「かわいい子が出てくる可能性はほぼないよ」と言われても関係ありません。

酔った僕たちは、数パーセントに賭けて買って、後のラーメン屋で自慢したいのです。

そんなわけで、だらっと服を着たぽっちゃりのお兄さんのあとにつづいて、意気揚々と怪しげなビルを昇っていきます。

そして店に入ると、鍵を閉められました。

 

・・・え、そんな感じ?

入った途端に鍵を閉められる展開のあとにロクなことがないのは、今まで見てきたアニメで体験済み。

さすがにちょっとビビりましたが、だ、だだだだだ大丈夫ですよ。

 

そうして数分待ち、いよいよ出番です。

仕切りがカーテンのみの真っ暗な部屋に通されて、貧相なベッドに横たわるように言われ、ドキドキしながら待ちます。

 

「こんにちはー」

 

快活そうな、テニス部で副部長とかやっていそうな絶対ショートカットであろう女の子の声が聞こえ、カーテンが開かれました。

 

来るぞ・・・・・!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お客様、本日はよろしくお願いいたします!」

 

顔見えんのかい!!!!!!!!!!!!!!!

暗すぎて、女の子が可愛いかどうかがまったくわかりません。

 

女の子がショートカットであることはわかる。

 

気立ての良い子そうなのもわかる。

 

店側の女の子への配慮であることもわかる。

 

しかし顔が見たかった・・・!顔を見ながらいきたかったんだ・・・!

 

そんな僕の無念をよそに、機械的にサービスが行われていきます。

 

「では、ズボンとパンツを脱いでください」

 

「拭かせていただきますね」

 

「失礼します」

 

ちょっとびっくりしたのですが、舐めるまでが異常に早かった。

 

一緒に入った方々のほうからは、まだ女の子が話をしているのが聞こえるというのに。

 

会話を楽しみたかったなという気持ちはちょっとありましたが、

とはいえ何かおもしろい話ができるわけでもなかったわと思い出して、

おとなしく舐めてもらうことにしました。

 

 

・・・・・・・・・・・。

 

 

あのね、この子。

 

すごくイイ。

 

すごく気持ちいいの。

 

この時間、舐めて満足させるためだけにここにいます、という意気込みのような、心意気を、小さなおっぱいをもみながら感じていました。

 

でもね、僕、早漏だから。

 

そんなスピードでやられちゃうとああああぁあぁ!!!

 

あぁぁぁぁ・・・。

 

5分で8000円が消費されました、ありがとうございます。

 

終わった後、丁寧に局部を拭いてくれ、慣れない感じで話題を振ってくれました。

 

でもぼくも慣れないものなので、ぎこちない話が続きます。

 

正直に言うと、風俗行ったとき、嬢とどんな話していいかわからないんですよね。てへ

 

ただ、ぼくがお茶をこぼしたとき、一生懸命拭いたりフォローしたりしてくれたのもあり、すごく人に尽くす人なんだろうなと思って、いい子だー!!!と思いました。

 

最後まで顔は見れませんでしたが、「何が何でも気持ちよくさせながらヌくよ!頑張るよ!」という気概のあるフェラはとてもよかったです。

 

そんな、真っ暗な2畳間での、ひと時、でした。

出会い系サイトの老舗『PCMAX』を始めてみました

みなさん、こんにちは。

風俗ライターのお松です。

ちょっと裾野を広げてみようと思いまして、出会い系サイトを初めてみました。

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 キラキラした自己紹介を書いて、登録。

 

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意外と年上の方が多いですよね。

 

始めたばかりでよくわかってないのですが、ポイントを買い足し買い足しメッセージをやり取りする形式みたいですね。

 

中学生の頃、ガラケーを持ってた時に、頻繁にくる迷惑メールから出会い系サイトに登録して、

無料ポイントでサクラとやり取りし、

待ち合わせ場所と時間を決めて向かったところ、

何もないという虚しさを5回くらい味わったことを思い出します。

 

あの頃とは、出会い系サイトは変わったのでしょうか?

 

とりあえずコインを購入して頑張ってみます!

 

それでは!

タイに行くなら、バンコクとパタヤのクラブがいろんな意味で穴場という事実をお伝えいたします!

みなさん、こんにちは。

風俗ライターのお松です。

今回も、覆面ライターの方から情報提供いただきましたよ。

 

『タイで性への寛大さを感じた話~感謝の1000バーツ~』

バンコクパタヤにはたくさんのクラブがあることを、みなさんご存知ですか?

 

クラブと聞くと、それだけで敬遠しちゃう方も多いかとは思いますが、タイに何度か行かれた方には、クラブはおすすめなのです。

 

クラブに入ると、日本のクラブとは違って女の子から逆ナンされまくります。

 

どうです?入りたくなるでしょ?

 

しかもクラブの会場のテーブルには酒がセットされていて、逆ナンされるとそのままお話タイム。

 

クラブで奥手なぼくには天国だなと思いました。

 

そこでしばらく話をすると、「ホテル行く?」という話になってホテルに行きます。

 

これ、5日クラブに行って5日とも起こった出来事なので、みなさんが行ってもほぼ確実にあると思います。逆ナン。

 

たぶんなんですけど、最近からタイの経済状況が悪くなってきてるか、セックスで稼ぐのが当たり前っていう風潮が出始めたんだと思うんですよ。

 

ぼくはそのとき友達と2人でクラブに行きまして、2対2でテーブルを囲んでて、そのまま4人でホテルに行こうと思ったんですが、友達はその日「帰る」と言い出しまして。

 

残ったぼくと女の子2人でホテルに行きました。

 

あら?3Pきちゃうこれ?ってなるじゃないですか。

 

でもなぜかホテルに行くと、宅飲みが始まりました。あれ?

 

そこでタイのティーンに流行ってる曲を一緒に聞いたり、いろいろ話したりしまして。

 

いざ電気を消して、さぁ始まるぞってなったときに!

 

「ごめん、ちょっとトイレ行ってくるね!」

 

と片方の女の子が退場しました。

 

本来友達の相手をするはずだった子ですね。

 

まぁ・・・そうなりますよね。

 

で、その子がトイレに行ってる間にヤりました。

 

その子の分のお金も払えば、3Pできたかもしれません。

 

 

今回のセックスまでの流れを体験して、タイのすごく良いところだなと思ったのが、性への寛大さというか、許容する文化というか、みんなでセックスを作ってる感ですね。

 

自分の男が帰っても、残って相方のセックスのコンバージョンまでを盛り上げてくれるとか、そういうセックスへのサポートの手厚さに感動しました。

 

タイのクラブは、中級者にはマジでおすすめです。

 

事後談

ぼくの相手をしてくれた女の子、ホテルにきたときからずっと「1000バーツなくしちゃった」と言って悲しそうにしてたんですよ。

 

なんでも、胸に1000バーツを入れてクラブで遊んでたときにでもなくしちゃったみたいで。

 

ものすごい悲しい顔をしてたので、セックス代に1000バーツ上乗せし、寝てる女の子の枕元に置いて音を立てずに帰りました。

 

精一杯のもてなしをしてくれたタイへの、感謝の1000バーツです。

バンコクで遊ぶならテーメーカフェがおすすめ!デート気分で甘い夜を過ごそう!

みなさん、こんにちは。

風俗ライターのお松です。

本日は、覆面ライターの方に情報提供してもらいましたよ。

 

『テーメーカフェでにゃんにゃんした話』

 

タイのバンコクには「テーメーカフェ」というカフェがあります。

 

最近有名になってきましたよね。

 

そこは1階がカフェ、2階がホテルになっており、下で女の子とお茶をしてデート気分を味わってからベッドインできるという素敵な場所になっています。

 

また、そこにいる女の子もプロではなく、普通の女の子が自分が稼ぎたいときにふらっときて稼ぐ、積極的な出会いカフェ的な場所なので、素人好きな方には大変嬉しいところです。

 

今回情報をいただいたAさんは、友人のBさんと一緒にテーメーカフェを訪れたものの、女の子であふれかえったカフェに苦手を催してしまい、帰ろうとしていたんだそう。

 

しかし友達は楽しんでいたため帰れず、出入り口で友達の帰りを待っていました。

 

すると、そこに一人の女の子が。

 

ちょっと声が低めの可愛らしい女の子だったそうです。

 

Aさんのとなりにきた女の子と話していると、否が応でも反応してしまう息子。

 

可愛い女の子が隣にきたらいきり起ちますよね。

 

そして「ホテルに行く?」と逆ナンされたAさんはなす術もなく2階へ駆けあがります。

 

先にAさんが風呂に入り、女の子があとに入りました。

 

ベッドで女の子が出てくるのを待つAさんは、ここで違和感を抱きます。

 

『やたら長くね?』

 

また、バスとシャワーがセットになっている風呂で、中からはブリブリブリと、激しくうんこをしている音も聞こえてきます。

 

しかし軽く30分くらい経った頃、やっぱり可愛い女の子がでてきました。

 

なぜか腰にタオルを巻いて。

 

とはいえそのときには、さっき感じてた違和感なんてなんのその。

 

可愛ければなんだっていいので、二人でベッドに寝転び、前戯でバンコクナイトがスタートしました。

 

チュッチュし合って、自然な流れでフェラへ。

 

Aさんいわく、この女の子のフェラは異常に上手かったとのことです。

 

そしていよいよ、気分も最高潮に。

 

さぁ入れよう、という時になってもまだタオルを巻いたままの女の子にちょっとだけ疑問を抱きつつも、そのままするっと入れようとしたところで、女の子が口を開きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ワイ、男やで」

 

・・・日本語。

 

それは、日本語でした。

 

男・・・でも、胸あるし、穴も2つある・・・。

 

喉仏はないし、ごつごつもしていない。

 

ちょっと声が低いくらいだけど、そういう女の子もいるし・・・。

 

おっけー👌(・∀・)

 

可愛かったので問題ありませんでした。

 

ゴムをつけてそのまま突っ込みます。

 

Aさんによれば、工事後の穴でも通常通り気持ちいいそうです。

 

そしてバックに切り替えて昇天。

 

バックの時はどっちの穴に入ったかわかりませんが、相手が可愛いから何の問題もありません!

 

そんなわけで、Aさんの、テーメーカフェでニューハーフとにゃんにゃんした話でした。