風俗ライターのブログ

風俗とおっぱいが大好きなライターのブログです。おもに沖縄と海外の風俗体験談を書いていきます。(ソープとおっぱぶ専門)

大学の図書館で夢精した話

みなさん、こんにちは。

突然ですが、みなさんは、大学の図書館で夢精したことがありますか?

僕は、あります。

もしかしたらみなさんも、中学や高校時代に学校で夢精をしたことはあるかもしれません。

しかし、性の衝動が落ち着きを見せるはずの大学時代にも関わらず、僕は人前で夢精をしました。

 

僕が図書館で夢精をしたのは、大学1年の11月頃。当時、僕には好きな女の子がいました。

その女の子は胸が大きくて、僕は巨乳が大好きです。

当然、毎日その胸に想いを馳せるわけです。

触ってみたいな、揉んでみたいな、と。

そんなことを思いながら、そのとき僕は図書館で、真面目な顔で勉強してました。

ただ、その時は休日の午後3時くらいだったので、一休みしようと眠ったんですよ。

すると、夢を見ました。おっぱいの夢を。

僕が好きだった、その女の子の胸しか視界にない、そんな夢でした。

当然のごとく、おっぱいに飛び込みますよね。

 

すると、飛び込んだ瞬間に、下半身に電撃が走り、同時に目が覚めました。慌てて手で抑えたんですけど、時すでに遅く。

射精してました。盛大に。

しかも運悪く、そのとき僕が履いてたのはベージュのチノパン。

濡れると、濡れた箇所の色が変わるから目立つ生地だったんですよ。

下半身を抑えてる手をのけてみると、股間部分が丸いシミで覆われてましたね…。

 

まぁ、悲観してても仕方がないので、人に見られないよう、股間部分を手で隠しながら、トイレの個室に逃げ込みました。

(歩く姿が不自然だし、たぶんバレてましたが)

息子の息子たちを拭き取って、1時間ほど個室にこもって、ズボンが完全に乾くのを待ちました。

そうして若干白いシミのついたズボンを履き直し、小走りで図書館を出て、家に帰ってもう一度抜いた、そんな日でした。

 

最近は、夢精する前に目が覚めてしまうようになり、夢精の気持ちよさを感じきれず「歳をとったなぁ」と感じます。

あの頃のような、若い夢精を、もう一度だけでいいから、存分に味わいたいものです。