風俗ライターのブログ

風俗とおっぱいが大好きなライターのブログです。おもに沖縄と海外の風俗体験談を書いていきます。(ソープとおっぱぶ専門)

おっぱぶで恋は芽生えないのだろうか

おっぱぶとは何だ。荒野なのかい?

麗しき美女。豊満なおっぱい。しっとりとした触れ合い。そして、甘美な笑い声。

そんな夢のような世界だった。この世のオアシスだと思ったんだ。

オアシスだと、思ってたんだ・・・。

でもそれは、お店の中でだけの話。

いや、あそこはそんなに潤った世界か?

内装は綺麗だし、お姉さんも華やかだ。

そこで出会ったお姉さんに感じた愛のようなものは、ぼくの今までの経験に照らせ合わせると、愛だった。間違いないと思ったんだ。

お姉さんと、連絡先を交換した。

ご飯に行く約束も取り付けた。

でも、お姉さんの都合で、ご飯に行く約束はなくなった。

「連絡するね♡」からの連絡はない。

そりゃそうだ。

おっぱぶでしかおっぱいに触れられないような男は、どこに行こうと女の子の興味を引くことはできないのだ。

あはは。

あそこでも、夢のような世界でも、やはり女の子とお金をもっている男がモテるのだ。

ぼくが愛だと思っていた連絡は、彼女にとっては業務連絡でしかなかったのだ。

おっぱぶは、自然に恋が芽生える場所ではない。

お金を払って水をやり、それでも芽が出ないかもしれない。

競馬よりも理想の未来が成就する確率の低い場所。

 

だから、これからおっぱぶに行くことになる、後輩たちよ。

おっぱぶは、おっぱいを楽しみに行く場所と割り切るべきだ。

決して、心を奪われるでないぞ。