風俗ライターのブログ

風俗とおっぱいが大好きなライターのブログです。おもに沖縄と海外の風俗体験談を書いていきます。(ソープとおっぱぶ専門)

沖縄市のメンズエステに行ってきたけど、悲しみに包まれて帰ってきた

ぼくみなさんこんばんは。

風俗ライターのお松です。

今日は抜いてほしい気分だったので、メンズエステに行ってきました。

 

沖縄市 メンズマッサージ」で調べると、いつも車を停める駐車場から近いところに一軒あったのでそこにしました。

 

料金体系はこんな感じ。

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ぼくはマッサージコースの40分を選択。

お金を支払い、そこでぼくは大変な後悔をします。

 

 

 

受付のおっさんは、注意事項の説明を受けていると、彼はこう言いました。

 

「お触りは"なし"です」

 

え?

おっぱい触れないの?

 

お触りがないなら、来た意味がありません。

 

しかしもう引き返せないので、というか風俗ライターを名乗るからには、全種類の風俗を網羅すべきだと思ったので、案内されるまま個室に入りました。

 

カーテンを開け中に入ると、めちゃくちゃ薄い、ビニールで覆われたマットとめちゃくちゃ薄い枕が。

 

言われるがまま服を脱ぎ、渡されたパンツに履き替えて、ベルを鳴らしてお姉さんを待ちます。

 

そして入ってきたのは、25歳くらいの金髪のお姉さんでした。

 

顔はどちらかと言うと美人寄り。

 

チャラめなお姉さんかなと思ったので「ちゃっす」と挨拶をしてみると意外とそうでもなく、「ちゃっすってどういうことよ」と言われ「お願いしますね」と言い直しました。

 

それからマットにうつぶせになり、マッサージが始まります。

 

お姉さんの手つきを見るに、マッサージは素人なんだろうなと思わざるをえませんでした。

 

逆にぼくがマッサージしてあげたいくらい。

 

足から始まり、お尻まで終わるとさっそく手コキタイム。

 

意外と早いのね?と思ってぼくは焦りました。

 

なぜならぼくは早漏だから。

 

40分払った甲斐がなくなるなー、とほほ。と思いながらシコシコされます。

 

念のため「ゆっくりでお願いしますね」と言ってみますが、ゆっくりでも速くしても早いのであまり意味はありません。

 

かくして、約15分ほど残して終了。

 

その後は再びマッサージをしてもらい、時間切れとなりました。

 

そもそもぼくは、そんなにマッサージが好きではないので、6,000円もってるときは、迷わずおっぱぶに行こうと思いました。

 

ただ、マッサージが好きな人には良いのだと思います。

 

それでは。