風俗ライターのブログ

風俗とおっぱいが大好きなライターのブログです。おもに沖縄と海外の風俗体験談を書いていきます。(ソープとおっぱぶ専門)

沖縄のおっぱぶで指名なしチャレンジをした結果www

みなさんこんにちは。

風俗ライターのお松です。

 

ぼくには行きつけのおっぱぶがありまして、そこに行くと毎回同じ女の子を指名してたのですが、今日は指名なしで2回入店してみました。

 

気に入った食堂を見つけると週4でそこに通い、毎回同じメニューを頼むようなぼくにとっては大きなチャレンジ。

 

なるべく失敗を避けたい男なのです、ぼくは。

 

一人目の女の子は、豆腐が好きで、細い体でいろんな苦労してるんだろうなぁと思わせるか弱そうな女の子でした。

 

そして多分セクキャバも初心者なのだろうなと思わせる、お世辞にもテクニックがあるとは言えないような女の子。

 

乾杯で挨拶をし、自己紹介を済ませると、女の子は少し間を開け、しかし両足を僕の足にひっつけて座りました。

 

このときの体と足の距離の違いに、あぁ、この子は不慣れながらも頑張ってくれてるんだなぁとほっこり。

 

初めての女の子なので、まずはおしゃべりから入ります。

 

あたりさわりなく、僕の出身地の話になりました。

 

ぼくの出身地のことはよく知らないながらも、一生懸命話を広げてくれるいい子でした。

 

そうして話は途切れることなくハッピータイムへ突入。

 

いつも指名してる子と比べると上手くはないですが、頑張っている様子が可愛いらしい。

 

頭を撫でていると、何か、もう手に入らないものを求めているかのように抱きつく彼女に、こんな子が報われる世界だったらいいのになと願わずにはいられなかったのでした。

 

まぁ女の子はそんなこと思っておらず、その辺はぼくの妄想かもしれませんが。

 

そんな、センチな気持ちになった一人目でした。

 

 

二人目は、自分に自信のない感じだけれど、マイペースで声の可愛い女の子でした。

 

こちらは最初からとなりに座り、ぼくの腕を腰に回すという距離のつめ方。

 

どこに住んでるの?とか仕事は?みたいなたわいもない話をしますが、「何それ?」と聞き返すことの多い彼女は、そんなに広くない世界で育ったのだろうと思わせる子でした。

 

まぁ・・・世界の不平等を嘆いたところで何も変わりませんが、せめて、少しでも、彼女の自信になればと思いながら吐いた言葉は、どうやら届かなかったようだけど。

 

所詮はぼくの傲慢ですし。

 

なんか今日すごいセンチメンタルだなと思いながら、ハッピータイムに入りました。

 

しかしながら、あまりチューはなく、お触りお舐めをしても5分くらいで中断されます。

 

近づこうとするとさりげなく足でブロック。

 

そんなに変なにおいするかしらと思いましたが、「良い匂いするね」とおっしゃるので違う模様。

 

なんかこう・・・自制してらっしゃるのかな?と思いながら、お触りよりおしゃべりをしてました。

 

チューが少なかったのはたぶん、酒臭かったんでしょうね。

 

今さらながら申し訳ないので、次からはちゃんと口臭ケアをして臨もうと思います。

 

そんなこんなで、セクキャバというよりただのキャバじゃね?という時間を過ごして、二人目は終了。

 

しかしタイプなので最高でした。

 

さて、今回のチャレンジの結果わかったことは、ぼくが指名してた女の子は本当に人気のある子なんだなということ。

 

会話も男をその気にさせるのも上手で、しかも声が好みなので、やっぱりあの子すごいんだなと思った今日でした。

 

最後に、今回のチャレンジで学んだことですが、やっぱり香水をつけていくと女の子は嬉しいみたいです。

 

ぼくは今回『Hug me』という ドストレートな名前の香水つけていきましたが、2人ともに評判良かったのでおすすめです。

 

ドンキで4000円くらいで売ってます。

 

どうぞお試しあれ。

 

それでは!