風俗ライターのブログ

風俗とおっぱいが大好きなライターのブログです。おもに沖縄と海外の風俗体験談を書いていきます。(ソープとおっぱぶ専門)

風俗を最高に楽しむための言葉6つ

みなさん、こんにちは。

風俗ライターのお松です。

 

風俗、楽しめてますか?

もしも楽しめてないのなら、それは確実に自分に原因があります。

初めて風俗に行ったあの頃のように、純粋な気持ちで。

嬢と一緒に、最高の時間を作れるように。

心に留めていただきたい言葉をご紹介します。

 

「風俗は期待しすぎぬよう心がけよ」

2次元の女の子が現実世界に存在しないように、妄想のなかの女の子も存在しません。

たしかに、風俗店のHPで見る写真は、盛ってあるかもしれない。

でもそれは、広告なのです。

人の目を引くための工夫なのです。

あれは広告だと理解していれば、セックスに不要な、ネガティブな感情を抱くことはありません。

 

「風俗に行く前はしっかりと寝るべし」

あまり起たないのは、もしかしたら体調のせいかもしれません。

酒を飲むと起たないことがあるように、寝不足で起たないこともあるのです。

女の子のサービスを100%受けられるよう、行く前にはコンディションを整えておきましょう。

 

「表記年齢より1,2歳上だと心得よ」

女の子の年齢を、商品をよく見せるための文句ととるか、詐欺ととるか。

それはあなた次第。

ですが、年齢なんて気にしないほうが楽しいとぼくは思いますよ。

そもそもぼくは年上が好きなので、むしろ年下だと思ってたのに年上だったという事実はご褒美です。

より起たせてくれる材料になるので最高です。

 

「写メ日記を読むべし」

写メ日記をしっかりと書いている嬢は、真面目で一生懸命な証拠。

サービスのクオリティも高いです。

また、そういう子は趣味や好きなことも書いているので、写メ日記を読んでその嬢について知っておくと、話が弾むので一石二鳥です。

 

「『ずっと会いたかった』は良い文句」

写メ日記を読んで女の子に親近感をもっていると、「話してみたい。会ってみたい」という感情がわいてくるはず。

その感情が大事なのです。

人は、自分のことを考えてもらえると嬉しいもの。

だからこそ、「ずっと会いたかった」という言葉の裏に、その時間を感じた嬢は嬉しいですし、今後もがんばっていくモチベーションになるのでお願いします。

 

「女の子の体はこするのではなく撫でるべし」

チンコを強くこすられると痛いように、嬢もこすられると痛いのです。

チンコのように外側になく、常に守られている陰部はとくに。

だからか弱いチワワを可愛がるように、やさ~しく撫でてあげてください。

風俗ライターからのお願いです。

 

 

セックスは二人でつくるもの。

嬢は、あなたから自分を出していかないと、あなたの気持ちいいことや好きなことは絶対にわかりません。

お金を払っているからあぐらをかいてマグロになるのではなく、お金を払っているから自分の気持ちいいを、嬢と一緒にとことん追求していく。

その精神があれば、だいたいの風俗が楽しくなりますよ。

それでは!