風俗ライターのブログ

風俗とおっぱいが大好きなライターのブログです。おもに沖縄と海外の風俗体験談を書いていきます。(ソープとおっぱぶ専門)

バンコクで遊ぶならテーメーカフェがおすすめ!デート気分で甘い夜を過ごそう!

みなさん、こんにちは。

風俗ライターのお松です。

本日は、覆面ライターの方に情報提供してもらいましたよ。

 

『テーメーカフェでにゃんにゃんした話』

 

タイのバンコクには「テーメーカフェ」というカフェがあります。

 

最近有名になってきましたよね。

 

そこは1階がカフェ、2階がホテルになっており、下で女の子とお茶をしてデート気分を味わってからベッドインできるという素敵な場所になっています。

 

また、そこにいる女の子もプロではなく、普通の女の子が自分が稼ぎたいときにふらっときて稼ぐ、積極的な出会いカフェ的な場所なので、素人好きな方には大変嬉しいところです。

 

今回情報をいただいたAさんは、友人のBさんと一緒にテーメーカフェを訪れたものの、女の子であふれかえったカフェに苦手を催してしまい、帰ろうとしていたんだそう。

 

しかし友達は楽しんでいたため帰れず、出入り口で友達の帰りを待っていました。

 

すると、そこに一人の女の子が。

 

ちょっと声が低めの可愛らしい女の子だったそうです。

 

Aさんのとなりにきた女の子と話していると、否が応でも反応してしまう息子。

 

可愛い女の子が隣にきたらいきり起ちますよね。

 

そして「ホテルに行く?」と逆ナンされたAさんはなす術もなく2階へ駆けあがります。

 

先にAさんが風呂に入り、女の子があとに入りました。

 

ベッドで女の子が出てくるのを待つAさんは、ここで違和感を抱きます。

 

『やたら長くね?』

 

また、バスとシャワーがセットになっている風呂で、中からはブリブリブリと、激しくうんこをしている音も聞こえてきます。

 

しかし軽く30分くらい経った頃、やっぱり可愛い女の子がでてきました。

 

なぜか腰にタオルを巻いて。

 

とはいえそのときには、さっき感じてた違和感なんてなんのその。

 

可愛ければなんだっていいので、二人でベッドに寝転び、前戯でバンコクナイトがスタートしました。

 

チュッチュし合って、自然な流れでフェラへ。

 

Aさんいわく、この女の子のフェラは異常に上手かったとのことです。

 

そしていよいよ、気分も最高潮に。

 

さぁ入れよう、という時になってもまだタオルを巻いたままの女の子にちょっとだけ疑問を抱きつつも、そのままするっと入れようとしたところで、女の子が口を開きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ワイ、男やで」

 

・・・日本語。

 

それは、日本語でした。

 

男・・・でも、胸あるし、穴も2つある・・・。

 

喉仏はないし、ごつごつもしていない。

 

ちょっと声が低いくらいだけど、そういう女の子もいるし・・・。

 

おっけー👌(・∀・)

 

可愛かったので問題ありませんでした。

 

ゴムをつけてそのまま突っ込みます。

 

Aさんによれば、工事後の穴でも通常通り気持ちいいそうです。

 

そしてバックに切り替えて昇天。

 

バックの時はどっちの穴に入ったかわかりませんが、相手が可愛いから何の問題もありません!

 

そんなわけで、Aさんの、テーメーカフェでニューハーフとにゃんにゃんした話でした。