風俗ライターのブログ

風俗とおっぱいが大好きなライターのブログです。おもに沖縄と海外の風俗体験談を書いていきます。(ソープとおっぱぶ専門)

沖縄のピンサロでヌキ職人に出会った話

みなさんこんにちは。

風俗ライターお松です。

先日、人生の先輩方とともに沖縄県の風俗街・辻のピンサロに行ってきました。

 

僕はおっぱぶとソープとメンズエステには行ったことがあるのですが、ピンサロは初めてでした。

しかしキャッチのお兄さんいわく、ピンサロは風俗四天王のなかで最弱とのこと。

序列的には、キャバクラ>>ソープ>>>おっぱぶ>>>>>ピンサロらしいと聞いたのですが、散々飲んだあとのぼくたちにそんな話は関係ありません。

「かわいい子が出てくる可能性はほぼないよ」と言われても関係ありません。

酔った僕たちは、数パーセントに賭けて買って、後のラーメン屋で自慢したいのです。

そんなわけで、だらっと服を着たぽっちゃりのお兄さんのあとにつづいて、意気揚々と怪しげなビルを昇っていきます。

そして店に入ると、鍵を閉められました。

 

・・・え、そんな感じ?

入った途端に鍵を閉められる展開のあとにロクなことがないのは、今まで見てきたアニメで体験済み。

さすがにちょっとビビりましたが、だ、だだだだだ大丈夫ですよ。

 

そうして数分待ち、いよいよ出番です。

仕切りがカーテンのみの真っ暗な部屋に通されて、貧相なベッドに横たわるように言われ、ドキドキしながら待ちます。

 

「こんにちはー」

 

快活そうな、テニス部で副部長とかやっていそうな絶対ショートカットであろう女の子の声が聞こえ、カーテンが開かれました。

 

来るぞ・・・・・!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お客様、本日はよろしくお願いいたします!」

 

顔見えんのかい!!!!!!!!!!!!!!!

暗すぎて、女の子が可愛いかどうかがまったくわかりません。

 

女の子がショートカットであることはわかる。

 

気立ての良い子そうなのもわかる。

 

店側の女の子への配慮であることもわかる。

 

しかし顔が見たかった・・・!顔を見ながらいきたかったんだ・・・!

 

そんな僕の無念をよそに、機械的にサービスが行われていきます。

 

「では、ズボンとパンツを脱いでください」

 

「拭かせていただきますね」

 

「失礼します」

 

ちょっとびっくりしたのですが、舐めるまでが異常に早かった。

 

一緒に入った方々のほうからは、まだ女の子が話をしているのが聞こえるというのに。

 

会話を楽しみたかったなという気持ちはちょっとありましたが、

とはいえ何かおもしろい話ができるわけでもなかったわと思い出して、

おとなしく舐めてもらうことにしました。

 

 

・・・・・・・・・・・。

 

 

あのね、この子。

 

すごくイイ。

 

すごく気持ちいいの。

 

この時間、舐めて満足させるためだけにここにいます、という意気込みのような、心意気を、小さなおっぱいをもみながら感じていました。

 

でもね、僕、早漏だから。

 

そんなスピードでやられちゃうとああああぁあぁ!!!

 

あぁぁぁぁ・・・。

 

5分で8000円が消費されました、ありがとうございます。

 

終わった後、丁寧に局部を拭いてくれ、慣れない感じで話題を振ってくれました。

 

でもぼくも慣れないものなので、ぎこちない話が続きます。

 

正直に言うと、風俗行ったとき、嬢とどんな話していいかわからないんですよね。てへ

 

ただ、ぼくがお茶をこぼしたとき、一生懸命拭いたりフォローしたりしてくれたのもあり、すごく人に尽くす人なんだろうなと思って、いい子だー!!!と思いました。

 

最後まで顔は見れませんでしたが、「何が何でも気持ちよくさせながらヌくよ!頑張るよ!」という気概のあるフェラはとてもよかったです。

 

そんな、真っ暗な2畳間での、ひと時、でした。